浮気、不倫の現場証拠を必ず撮る探偵事務所

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乙武洋匡が不倫 ベストセラー「五体不満足」の著者の下半身はかなり満足度が高いのか

   

乙武洋匡氏については有名な本「五体不満足」を聞いたことがある程度で、よくは知らない人だけれど、不倫をしていたことには驚いた!という人も多いのではないでしょうか。

 

不倫は法律的には定義された名称ではなく、民法では夫婦間の義務として貞操義務や不貞行為として書かれているもので、早い話が配偶者以外と性的交渉を持つことが、いわゆる不倫とされるのです。

つまりプラトニックな恋心やそのような関係であれば不倫は成り立たないのですね。

 

乙武洋匡氏の不倫騒動を聞いた時には、つまりは肉体関係を奥さん以外の女性と持ったという事実にピンと来ませんでした。ソッチの方は壮快であるというイメージがまったくなかったためなのです。

ところが乙武洋匡氏は彼の妻との間にお子さんが3人もいるのですね。これを知らなかったものだから2度びっくりとしてしまいました。

超下世話な話ではあるのですが、「いったいどうやってやるんだろうか!?」という。。。いや、まあどうにかこうにか、出来るものではあるのですがね。。

 

ところで今回の不倫騒動は24日発売の週刊新潮によって報じられたことを受けて、乙武洋匡氏がオフィシャルサイトで謝罪をしたことと、なぜか彼の妻の仁美さんも謝罪のコメントを載せていることから騒ぎが大きくなっているようです。

通常であれば奥さんの立場からすれば、旦那の不倫に対して許せないという怒りがまず先に来るはずですが、「責任の一端は私にもあります」と謝罪をしています。

この謝罪の裏には、来る選挙において自民党から出馬すると噂される、政治家(予定)の妻としての立場があるのだろうかと推測されますね。出馬するからこそ週刊新潮も不倫の報道を狙って仕掛けたのでしょうし、だからこそ誰かが週刊誌へ不倫の事実を持ち込んだのかもと推測されますね。

 

 

それにしても、失礼ながら五体不満足の身でありながら3人の子持ちというのは、現代の少子化の日本では子だくさんの家庭と言っても良いかと思いますが、子沢山イコール奥さん一筋!ではないのが男の常であり、また不思議なところ。

意外に子宝に恵まれない夫婦の方が、夫婦仲良く暮らしていることが多かったりしますよね。

 

以前、クラブ(おじさんが行くところ)のホステスさんに、「どんな男がモテるの?」と聞いたところ、

「金持ち」と答えが帰ってきました。

一般的にハゲているからモテないとか、デブだからモテないとか、肉体的コンプレックスに絡めて考えるわけですが、しかしそれは単なる男の言い訳であって、実際にはそんなことは「金持ち」(あるいはそれに類するもの)になればすべて解消できるものなのかもしれない、と乙武洋匡氏の不倫騒動であらためて思うわけです。

英雄色を好む、のことわざも、英雄だから色を好むことが出来るのだ、と解釈すれば分かりやすいでしょうか。

 

・・・まあしかし、どうやってやるんでしょうね、何だかんだ言ってもそれが1番気になってしょうがないのですが(笑)

 

 

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